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私のスマホ代・・・高すぎ!?月額972円(税込)からLTE高速通信が使える「OCN モバイル ONE」
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SIMフリー デメリット [SIMフリー デメリット]

ここでは、あえて「SIMフリー」のデメリットにも目を向けていこうと思います!



その方が、いざ自分が格安スマホにするとき納得しながら購入できますしね(゚∀゚)/



【格安スマホのデメリット】

◆通話料金が割高(但し、普段からLINEなどで会話の人は問題なし)

◆データ容量に制限がある(無制限のプランもあります)

◆携帯メール(@docomo.ne.jpなど)が利用できない(GmailやLINEで代用)

◆電話サポートや店舗サポートが未整備(イオンやビックカメラ、Yモバイルは店舗あり)

◆通信速度が落ちる事がある(時間帯にもよりますよ!)



このような、事があげられます。




つまり要所を押さえていうと普段、通話で長話する人や携帯メールを頻繁に使う人でない限り、格安スマホにした方が絶対にオトクということです!!



ですので日頃、LINEやネット閲覧程度の方は格安スマホをおすすめします(^^)/
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格安スマホ 人気5社ランキング!

1位 OCN モバイル ONE

 

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【人気・知名度No.1の信用性!】
マツコデラックスのCMでお馴染みの会社です!
1日110MBの利用から初めて月15GBまで使えるプランまで。
毎月プラン変更が可能なのが特徴です。

現在のところ契約数No1ということもあって
信頼性は高い
と考えられます。

NTTグループですからドコモの回線を利用しています。
スマホがドコモのならSIMカードを入れ替えるだけで安い回線が利用できます。

2位 U-mobile

 

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【機能性などサービスが充実!】
USENから分離独立する形で誕生したU-NEXTが提供しています。
魅力は各種プランに強みありのところ!!

音楽配信サービス「スマホでUSEN」がセットになったプランや「LTE使い放題」プラン、
二段階定額プランがあるのも特徴で、サービス内容がとにかく充実。

ドコモの機種ならそのままアドレスは使えますし、Gmail等を使うこともできる。
Gmailは迷惑メールフィルターなどがDocomoメールよりも高機能!!

3位 DMM mobile

 

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【とにかく安い、業界最安値!】
業界最安値をうたっているDMMモバイル。
月額440円からという圧倒的な安さは驚愕です。

データ容量プランも「1GB・2GB・3GB・5GB・7GB・8GB・10GB・15GB・20GB」と沢山用意され、
自分が毎月使用するデータ容量に合わせたプランを選択できます。
また、データ通信容量も毎月調整する事ができるのがありがたいところです。

ドコモの回線を利用しているのでドコモでお使いのSIMフリー端末ならそのまま利用できます。

4位 Y!mobile

 

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【店舗が多くサポートに自信あり!】
Y!mobileは今のところデータSIM単体の販売はしていませんが
無料通話と1GBのデータ通信込みで月々2980円からできます!!

店舗が多いので細かい設定を聞いたり、
サポートをしてもらうに便利なので利用しまくるものありです(笑)

また多くの機種を取り扱っているので、格安スマホでも今までのスマホと変わらずに利用できます。
これからスマホに変えようとしている人、お子様向けのスマホにもお勧めです。

5位 TONE

 

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【初心者やお子様にはぜひ!】
全国展開しているCD/DVDレンタルの最大手「TSUTAYA」が提供し、
その特徴は初めての格安SIMを選ぶ人向けという事です。

月額1,000円からの料金設定で通信し放題のサービスがあり、
更に専用のスマホが付いているという事で手続きが簡単です。

T”のスマホ TONE(トーン) Tポイントが貯まり、
お子様の見守り機能も充実、家族に嬉しいスマホです。
お子様に初めてスマホを持たせたい方にもお薦めです。

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